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探偵のノウハウを活かした警備業務。身の危険を感じたら迷わずご相談を。メールでも承ります。
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私どもGKシークレットサービスについて、下野新聞aspo(アスポ)「探偵ってなにしてるの」シリーズ特版にてインタビューを受けました記事を紹介させていただきます。



GK探偵事務所宇都宮(駒木憲一社長)は今年4月、警備業の要件を備えていることを認定する栃木県公安委員会の「認定証」を取得した。
念願の認定を受けたことで、素行調査や所在調査など探偵業務に加え、独自でボディーガードの業務が行えるようになった。
こうした例は全国的にも珍しく、駒木社長は「プロとして調査だけでなく依頼者の身を危険から守ることができる。困っている人があきらめることなく安心して暮らせるよう、身近なことでお役に立っていきたい。」と意欲的だ。



「自分の安全は自分で守る時代」と話す駒木社長。ストーカーや子どもの連れ去りなどの事件が増える中、現代社会では自分自身や家族の安全を守るボディガードの仕事がどうしても必要だと考えていた。ただ、認定を受けるには3年間の警備経験と厳しい審査がある。
認定を受けた探偵事務所は全国でも数社しかなく、認定証”獲得”は長年の念願だった。



特にストーカー対策ではボディガードが活躍する。「例えばストーカーによって身の危険を感じても、すぐに警察が動くことは難しい。そんな時こそボディーガードの出番です。依頼者の身の安全を守りながら、今まで積み重ねてきた探偵としての調査力を生かし、証拠を集めて警察に提出することができます。万が一の事件を未然に防ぐことが出来るのです。」
と駒木社長は語る。
また、幼稚園の運動会など不特定多数の人が集まる行事、共働き夫婦の子供の送迎や通学路の巡回、独り暮らしのお年寄りが銀行に預金を下ろしに行く時の警護、悪徳商法やしつこい勧誘の対応など「身近なことからボディーガードを役立ててほしい」という。



駒木社長は以前、アメリカの大物女性歌手M・Cやマイクロソフト社の創設者の一人であるP・A氏が来日した時の近辺警護や送迎などを行った実績がある。
「素人では判断しにくい不審者の発見や実際に危険が起きた時の対応など、警備の知識を備えたプロだからこそできることがあるんです」と駒木社長は話す。
ボディーガードは日本ではあまり認知されていないがアメリカではごく当たり前の存在だ。
警察ではカバーしきれない警備や調査などを行い実際にその成果をあげているという。
駒木社長は「不安はあるけれど自分ではどうしたらいいか分からない、また誰に頼んだらいいか分からない、そんな時は一人で抱え込まずに相談してください」と呼び掛けている。 |
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GK探偵事務所宇都宮は、下野新聞aspo(アスポ)「探偵ってなにしてるの」シリーズに寄稿しています。 |
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